1次予選はクラス内、2次予選は学年で6〜7人に絞られ、最後の本戦では外国人の先生たちが審査をして優勝、準優 勝を決めます。発音や表現力が上達できるよい機会なので、朝から晩まで学校でも家でも英文を読み続けます。1位の人は全校生徒の前で披露し、賞状と自分の 名前が彫られているトロフィーがもらえます。(生徒筆)